2012.02.28 OKM30
 今日は二人共通の休日。今日のメインイベントは、OKM30への2回目のチャレンジ。昨年一度チャレンジしたが、二人とも途中で挫折。今日はヨーコの名古屋ウィメンズマラソンに向けての最初で最後のロング練習でもあるが、本当の目的は、御徒町にあるスポーツショップのバーゲン。怠け者の私たちには、何か目的がなければ、このような練習はできないのだ。
 
 朝10時30分過ぎに自宅を出発、鶴見川サイクリング道路から川崎市中心部へ出て、後は箱根駅伝のコースになっている国道15号線を多摩川を渡りそのまま北上、増上寺、日比谷公園、皇居の脇を通って、大手町、メイド喫茶街の秋葉原を抜け、御徒町まで。自宅から丁度30㎞。そこで勝手に名づけたOKB30。御徒町=OKachiMachi30km。
 キヨタは途中、品川駅20㎞地点でリタイア、電車で御徒町へ先回りした。
 概ね向かい風で寒い日だったが、それぞれの目標はクリアした。次回はキヨタも御徒町へ走り着くように。
 ただ、今日の行動はこれでは終わらない。

 スポーツショップで格安水着とランニングシューズを買い求め帰宅した後、2種目目のスイムへ。ヨーコはいつも通り3,250m。キヨタもつられて2,200m。ラン錬の後にもかかわらず、気持ちよく泳げた。

 そして最後は、自宅近くのスーパーで買い物。毎月28日はポイント5倍の日だそうで、ヨーコにとってはこの日の買い物は欠かせない。今日のポイント追加で、次回からシルバー会員だとか。ヨーコにとっては、本日最大の成果かな?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
それがとても難しいことに、改めて溜息。
何の取り柄もない自分にとって、それは細やかな幸せと思っていたが、
なかなか難しい。
現代では、平穏に暮らして行こうなどと思うこと自体、
無理なことかもしれない。
しかも、平穏を乱されることが、意外に身近にあったり。

常に少し高みを目指して仕事に励み、
家族を思い、
時には気の置けない仲間と酔っ払う。
そして、忘れてならないトライアスロン。

もしかしたら、つまらない平凡な人生かもしれない。
しかし、そんな平凡な、心穏やかな日々を送ることが
どれほど難しいことか。

自分たちの平穏を乱さぬよう、
そして他者の心を乱さぬよう。

自分の力だけでは制御できないことが多すぎる。
それでも、二人でそれぞれの、そして共通の目標に向かって生きていこう。

********************
26日はキヨタが仕事のため、練習はスイムのみ。
ヨーコの好調は続いています。


にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
2012.02.25 綱島温泉
2月25日。
 港区SC.ランニングクラブ仲間との宴会でした。参加者は私たち含め5人。天気が良ければ、近くの公園で観梅ランをしてから宴会の予定でした。しかし、生憎の天候でランは中止。梅も寒さで開花が遅れているようです。少人数でしたが、11時に集合、温泉に入った後、18時頃まで、程よく飲んで、程よくしゃべって、心地良い時間を過ごしました。ランニングが共通の趣味ですが、話の内容は、ランニングのことより、皆それぞれの生活や仕事、ランニング以外の趣味の話など。広がりのある話題があるのが楽しいです。

 しかし、2日連続で、二人とも全く練習をしませんでした。これは反省。
 

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
2012.02.22 今日のお言葉
キヨタが仕事の途中で、たまたま通りがかったお寺に貼り出されていました。
SN3R0272.jpg
この言葉に対しては、それぞれのご意見があるでしょうが、私は謙虚に受け止めたいと思います。
私たちは、様々な考えや、価値観、生き方、バックボーンを持った人たちと仕事をし、生活をしています。
自分が正しいと信じていても、周囲に受け入れられないこともあります。自分の主義主張を貫くだけでなく、周囲の話をよく聞き、自分の主張を冷静に考えることも必要でしょう。全てが全て、自分の考えが正しいとは言い切れません。正義とは、単なる自己満足ではなく、周囲に理解され周囲を動かしてこそ初めて正義と言えるのでしょう。

人を叱る時も然り。叱られた側が、理性では納得できても、感情として受け入れられない、と言うケースは少なくありません。先ず、相手を認め、受け入れ、共感する。それがなくて自分の考えだけを一方的に押し付け主張しても、必ずしも相手が動くとは限りません。相手の話を聞き、事情を理解することから始めることが大切なように思います。

横浜市戸塚区にあるお寺でした。最初は観音像が目につき境内に入ってみました。
SN3R0275.jpg SN3R0274.jpg 

SN3R0273.jpg

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
 今治で教えていただいたドリルから、少しずつですが練習に取り入れています。自分たちに合うかどうか、どの様な効果が表れるのか、楽しみにしつつです。

 キヨタはミニハードルがお気に入りです。50m単位で5~10本。90~100歩で走っています。ただこのストライドでは少し短すぎるでしょうか。ミニハードルと言うよりミニ腿上げ、と言う感じになっています。もう少し走るフォームに近づけた方が良いかもしれません。いろいろ試しながら取り組んでみます。
 それと、サッカーでボールをキックする感じの足の動かし方。陸上ではなかなかできないのですが、昨日、プールの中で試してみました。なんとなく感覚がつかめてきました。今までのように振り出す足の方の腰骨を前に持っていくより、心なしかプールの底に伝えられる力が強くなるような気がします。軸足になる方の膝が少し曲がるのが理由でしょうか。それを実際の走りにつなげられるのか、まだまだこれからです。
 スイムでは肩甲骨を開くことを意識しています。肩甲骨を使うことを意識しすぎて窮屈な動きになっていたようです。肩の動きが楽になっただけでなく、プッシュまで力が抜けなくなったような気がしています。

 ヨーコは、片手クロールとキャッチアップのおさらいです。早速その効果でしょうか、今日、500mで6分56秒の練習での自己ベストが出ました。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
 「○○大学教授が逮捕された。」あるテレビ局の番組の中で流れたテロップです(実際の放送では○○が実際に存在する大学名でした)。実はこれは誤った情報で、テレビ局員が練習のために作成したテロップが誤って本番で流れてしまったそうです。本番中にアナウンサーが訂正とお詫びのコメントをし、○○大学へへはテレビ局の責任者が謝罪に行ったとのことでした。

 ここで思うのは、テロップが誤って流されたことではなく、例え練習用とは言え、何故このような文章を練習用で作ったのか、ということです。他にいくらでも文言はあったはずです。

 ビジネスでは、人は間違いを犯すもの、との前提で物事を組み立て実践することが重要だと思っています。勿論、過ちを犯さないことが理想ですが、なかなかそうは行きません。ですから間違いを犯してもそれをカバーできること、被害(影響)を最小限にできること、行き詰ってもバイパスを作っておくこと、を考えています。それでも思わぬ出来事が起こります。

 今回は、万に一つでも、テロップが誤って流れてしまうかもしれない、ということも考えておかなければならなかった、と思います。それに備えていれば、このような不適切な文言を練習用として作ることはなかったでしょう。他にいくらでも文言はあったでしょうに。

 他山の石としては貴重でした。

**********************************
 2月18日午前中の練習
  多摩川ラン  
    アップ  2㎞
    ウィンドスプリント  100m×2
    ペース走 ヨーコ キロ5分 12㎞
              タイム 59分10秒
           キヨタ キロ5分30秒 10㎞                  
              タイム 54分14秒
    ジョグ  2㎞


にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
 「エアギター」をテレビなどでご覧になったことはあると思います。実際にはないのに、あたかもギターを手にしているかのように弾いたり踊ったり歌ったり、というパフォーマンスを繰り広げるもので、コンテストもあるようです。見えないギターが実際にあるように見えるのです。

 先日、今治でランニングのトレーニング方法の一つとして、ミニバードルを越えて行く練習方法を教えていただきました。これもテレビのスポーツ番組などで、特に短距離の選手の練習方法として時々紹介されています。今回の練習では、実際にハードルが並べられているわけではありません。ハードルが並べられていると想像して走って行くのです。つまり、「エア・ミニハードル」。早速、試してみました。
 高さは30㎝程。距離は50m。それをテンポ良く越えていきます。膝を上げる高さは、腿上げ程高くはしません。キヨタは体が大きいのと中距離出身のため、ランニングの動作も長距離を走るには無駄に大きいのです。ですから、ピッチを速くすること、つまり、着地した足を直ぐ上げるということを意識しました。状態は少し前に傾けます。着地はフォアフットを意識します。目には見えないミニハードルをトン・トン・トンとリズムを刻んで越えて行きます。結構、楽しい練習です。
 
 普段、時間がないと、どうしても走ることだけで終わってしまう練習ですが、ウォームアップやクールダウンと合わせて、このような練習も取り入れて行こうと思います。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
 2月10~11日、今治へ帰省しました。丁度その日、今治市内では「えびす市」が開催されていました。元々は、はぎれ等を売る市だったそうですが、全国のB級グルメやゆるきゃらなどが集合してのお祭りになったようです。別名「ABC市」。これはエビスの語呂とB級グルメやComunityのCを表現したものだそうです。普段は、シャッター通り商店街なのですが、多くの人が集まっていました。

 10日の午後は、愛媛で活躍されているトライアスリートの方とラン、スイムの練習をご一緒させていただきました。この方とは数年前の中島トライアスロンで相部屋になって以来お付き合いをさせていただくようになりました。意識の高い方からドリル練習やフォームを教えていただきました。その中には私たちが今まで固定観念で思っていたこととは180度違う、目から鱗の練習方法や体の動かし方もありました。ただ、これらを全てを即時にマスターすることは到底困難です。
 スポーツをやっていますと、練習方法やグッズ、その他沢山の情報が、いろいろなメディアや周囲の人たちから入ってきます。しかし、それらは、それぞれ能力や特性、実績の違う人たちからの情報ですから、全てを自分に合わせようとしても、それは無茶だと思っています。
 今回も、教えていただいたことの中から、先ず今の自分達にできることから始め、そして結果に繋がるトレーニングを続けて行こうと思ってます。僅か4時間ほどでしたが、充実した練習をすることができました。その後も、食事をしながら楽しい時間を過ごさせていただきました。

 
SN3R0238.jpg
B級グルメで上位に入った今治の焼豚玉子飯や石巻の焼きそばなどが10数点が出されていました。
SN3R0236.jpg
SN3R0237.jpg
SN3R0235.jpg

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
 2月5日(日)、東扇島公園で開催された、デュアスロンのレース、カーフマン南関東大会に二人で参加して来ました。東扇島公園は川崎市の北東端の臨海部にある埋立地に作られた公園です。北側は多摩川を隔てて東京都。羽田空港とも目と鼻の先で離着陸する飛行機が目の前に見えます。人工海浜も設けられており、季節によっては潮干狩りなども楽しめます。ただ、京浜工業地帯にあるため、公園の周辺は工場や倉庫が立ち並んでいます。
 
 曇り空の肌寒い天候となりましたが、レースには小学生から70歳代まで幅広い年齢の男女が参加しました。大学のトライアスロン部員や日本のトップレベルの選手もいました。それぞれの年齢や区分(カテゴリー)によって距離が異なります。最も多いカテゴリーはエイジの部と呼ばれ20歳以上の一般のアマチュアが参加する部門で、第1ラン5.4㎞、バイク38.8㎞、最後に第2ラン5.4㎞の順に走り、男女各10歳刻みに年代別の1~3位までが表彰されます。バイクと寒さが苦手な私たちは、この大会には初参加でした。膝が完治していないキヨタは気持ちよく完走することが目標。ヨーコは年代別で入賞できるかな?


 コースは、ランが公園周囲の1周約2.5㎞を2周、バイクは海沿いのほぼL字方の1往復約5㎞のコースを6往復するものです。臨海部にあるため風もありましたが、普段私たちが練習している鶴見川沿いの風に比べれば、それほどの強さは感じられませんでした。

 スタートは区分ごとに時間差をつけてのものですが、エイジの女性の部と、私が属する男性の年代区分がたまたま同時スタートとなりました。同時スタートするグループは200人余りです。

 第1ランのスタート直後、周囲の参加者はかなり速いスピードで走り出していきます。ヨーコもダッシュして行きました。私は膝の調子が万全でなく、完走が目的なのでマイペースで走っていますが、1㎞も行かない内に、振り返ると後ろには数人しかいない、と言う状況になっています。それでも「勢いよく走り出しても、どうせ途中で落ちてくる人もいるだろう。そんな人を少しずつ拾って行けば。」とタカを括っています。
 ところが1周目を終わっても、落ちてくる人はポツリポツリといる程度。私のスピードが上がらないということも大きな原因でしょうが、おそらくこの寒い時期にデュアスロンのレースに出ようとする人たちは、冬の間でも練習をしてきている人たちばかりなのでしょう。それでもキヨタはマイペースを保ったまま、第1ランは、息が上がることなくいい感じで終えました。

 バイクは6往復。周回間違いをしないために、メーターでの距離確認もしますが、私たちはバイクのハンドルにポストイットをセロテープで6枚貼り付け、周回が終わるごとに剥がして行くことにしています。かなり以前、7周回のコースの大会に参加し、ヨーコは1周多く走ったことがあり、それ以来周回数の多いレースでこのようなことをしています。
 バイク1周目。事前に試走はしていなかったため、コースの様子を見ながらの走行です。概ね往きが追い風、帰りが向かい風のようです。路面はトラックなどの轍があり、それさえ気をつければ問題はないと思われます。
 2周目以降、そろそろペースアップしなければなりません。ただ、追い風ではみんなスピードが上がりますから無理して前を追いかけず、向い風で頑張って順位を少しでも上げて行こうと考えました。
 3周目辺りからは、同じグループでスタートした参加者の速い人たちに追い越されるようになり、順位も分からなくなりました。往復コースなので、擦れ違うたびにヨーコの姿も確認できます。キヨタの4周目を始める頃には、4週目を終えるヨーコの姿が近づいていました。このままではラップされる(1周追い越される)のは確実です。
 私が5周目を終える直前で、バイクフィニッシュするヨーコが追いついて来ました。「もう1周、頑張ってくるよ。」とヨーコに声をかけ、6周目へ向かいます。この最終周の折り返しを過ぎると、自分の後ろにどれくらいいるか、はっきりとわかります。第1ラン終了時より多くなっているようです。

 そして最後の第2ラン。バイクが終わった後のランニングは、いつものランニングと違って、足の動きがぎこちないです。それでも今のところ膝の痛みも再発することなく、それなりにゴールできるだろう、と思いました。その途端。
 
 左の太腿が突然動かなくなりました。痛みは全く感じないのですが、動かない。完走ペースが一転。原因は分かりません。同じ距離の練習は何度もしました。当日のウォームアップの十分で、オーバーペースでもありませせんでした。バイクの途中でも水分は補給していたので脱水も考えられません。
 どこで止めようかと思いつつも、関節や神経系の痛みはないので可能な限り続けても後のダメージはなさそうです。前日、ブログリンクをしていただいている若い方からの応援メッセージも届いていたので、簡単に止めるわけにも行きません。
 とぼとぼと、歩くように。そんな時、ふと目の前に、見覚えのある若者の後姿が。エリートの部スタート前にウォームアップ中の「エース☆」。見つからないように顔を背けようとした直前に目が合ってしまいました。「どうしました。」と声をかけられ、「どうにもこうにも。」と答えるのがやっと。一番見られたくない姿を、一番見られたくない人に見られてしまいました…。
 それでも、最後の1㎞余りのことろで少しは元気が戻り、足も動き始めました。200mほど先に、バイクの時から相前後していたゼッケン番号が2つ違いの人が見えます。そこまで追いつけるか。自分なりのラストスパートをかけます。ゴール手前50m位で追いつきました。この時、キヨタを入れて4人の集団。こんな順位でもゴールにはテープが張られていますので、せめて集団の中で1番でゴールしテープを切りたい、との一心で最後の20mをダッシュ。

 終わってみれば、ヨーコはエイジ女子年代別で3位(女子全体では4位)でした。得意のスイムがないレースで最低限はクリアできましたが、満足できる結果ではありません。キヨタは第2ランでそのままズルズル行かなかったこと、そして1年前はレースに出ることもできなかった状態を考えると、今はこの程度かも知れません。
 二人ともまだこれで終わるつもりもありません。

記録 
  ヨーコ 1時間45分50秒(エイジ女性4位、年代3位)
       第1ラン 20分31秒
       バイク 1時間01分21秒
       第2ラン 23分48秒
  
  キヨタ 2時間12分30秒
       第1ラン 26分47秒
       バイク 1時間07分06秒
       第2ラン 38分37秒
 
 SN3R0234.jpg
一番左がヨーコです。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
 明日2月5日は、二人で川崎市の臨海部に人工的に作られた島で開催されるデュアスロン大会に参加の予定です。大会の名称は「カーフマン南関東ステージ」と言います。デュアスロンというのは、トライアスロンが、スイム、バイク(自転車)、ランの3種目を連続して行うのに対して、ランとバイクの2種目で行われます。明日の大会はラ5.4?に始まり、バイク28.4?、そしてもう一度ラン5.4?を走ります。
私たちは長年トライアスロンを続けていますが、練習以外で、公式のデュアスロン大会に参加するのは今回が初めてです。二人とも3種目の中ではスイムが得意なのでバイクとランの大会には余り興味がなかったのと、それ以上に極めて怠け者で寒い時期にバイクに乗るのが嫌いだったので。
 
 今日はバイクの整備と、スイムで息を上げておきました。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
 
 
 2年に一度、港区スポーツセンターランニングクラブ恒例の四国合宿。今年はメンバーの一人からリクエストがあり、石鎚山登山を日程に入れる計画を立てようということになりました。石鎚山は西日本最高峰の山ですが、登山と言っても途中までロープーウェイが通じています。ですから、歩く時間は登りが凡そ3時間、下りは2時間半位で済みます。ただ、2,000m近い山なのでそれなりの準備はしておかなければなりません。また、四国へ行く以上、島を外すこともできません。

 そこで、今のところの予定ですが、
8月2日(木)夜行バスにて新宿発。
8月3日(金)朝、尾道着、弓削島、佐島、生名島にてラン・スイム練習後、
       今治経由西条泊。
8月4日(土)石鎚山登山後、今治泊。
8月5日(日)朝、来島海峡大橋ラン。
       昼過ぎ、帰京。
       希望者は、今治泊。  
       この日は、今治で「おんまく祭」が開催されます。
       盛大な花火大会もあります。
8月6日(月)帰京(帰浜)。
という感じです。
これから打ち合わせを重ね、多少変更になるかもしれません。
予算は概ね5万円?

参加者は毎回8~10人です。
メンバー以外の方でも、ご興味がございましたら、ご連絡ください。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村