新島トライアスロンのコースと表彰式

赤・青・金色のネオン煌めく東京・横浜を夜出航、翌日の朝は淡いブルーと濃いコバルトブルーのツートンカラーの世界が広がっています。
20130524 (4)
新島の全景です。
20130524 (36)
スイムは浜辺からスタートし小さな入り江を反時計回りに2周回計1.5㎞です。最初は浜辺にほぼ平行に進み、その後沖に向かってブイを回ります。ここは例年、正面から波を受けますが、今年は比較的穏やかだったように感じました。その後沖のブイを回り浜辺へ戻ってきます。ここは波に乗って気持ちよく泳げます。
20130524 (35) 20130524 (34)

自転車コースは先ず島の西海岸を島の中部から北へ向けて進んだ後折り返し、その後島の商店街(!)を抜けて東側の海岸へ向かいます。
20130524 (15)
新島名産の「牛乳せんべい」は昔ながらの瓦煎餅で、美味しいです
。ただ、大阪の人へお土産で買って行くと「な~んじゃ、これ。」と言われることもあります。
20130524 (16)

今年から自転車コースのごく一部が変更になりました。商店街を抜けた後、東海岸へ出るまで少し緑の中を北へ進むようになりました。
20130524 (30) 20130524 (29)

そしてその緑を抜ける瞬間、とても感動。目の前に広がる太平洋にダイビングするような感じでした。20130524 (28)
写真では分かりませんが、遠くに三宅島を望むことができます。
20130524 (27) 20130524 (26)

20130524 (24)

波は穏やかでしたが、ここは「羽伏浦(ハブシウラ)」という、サーフィンのメッカです。ほんの1,2キロですが、こんな海を眺めながら自転車を走らせます。
20130524 (23) 20130524 (25)

20130524 (22) 20130524 (21)

東海岸を過ぎると再び緑の中に入ります。全体的に緩やかな上りになっていてキヨタにとってはこのコースの中では一番の苦手な場所です。ここを抜けて西海岸へ戻ります。
20130524 (20) 20130524 (19)
20130524 (18)


島の中には、細いですが網の目のように農業道路が走っていますので、レースでなければ気ままに自転車を走らせ、楽しむことができます。また島の南側にはミサイル発射基地があり、そこへの上りはかなりハードです(今回はチャレンジできませんでしたが)。
20130524 (17)


これはランコースで島の一番南に当たります。多少きつめの坂もありますが自転車も十分楽しめます。
20130524 (7)

制限時速は40キロ。交通安全第一で走りましょう。
20130524 (6)

手前の平たい緑の島が式根島、その向こうには神津島(コウヅシマ)が薄く見えます。
20130524 (8) 20130524 (9)

20130524 (11) 20130524 (14)

20130524 (12) 

ここは無料開放されている屋外の温泉です。太平洋に沈む夕日を見ながらのビールは最高です。
20130524 (13) 20130524 (10)

チーム戦混合の部第3位『Big Lake』(ひろちゃん、ヨーコ、こうたん)
20130524 (32)
男子HCの部優勝のこうたんさん。
20130524 (33)
女子HCなども含め、合計で6個のメダルを獲得しました。
20130524 (31)

また来年も、元気で来れると良いな。きっと新しい仲間も増えるでしょう。
20130524 (2) 20130524 (1)

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村

第22回新島トライアスロン大会 その2

 新島のランコースは一部折り返しのある1周5㎞を2周回。浜辺脇にあるトランジッションからいきなりの急坂を上り、そして下る。その後再び緩やかな上りが続き、コース上で真っ平らなところは折り返し地点のグランド位かな。ここ3年程、膝痛に悩まされ多少は走れるようになったもののまだ違和感は残り、そのためか走っていても体が左に傾く癖が治らなくなった。いつもヨーコからは左肩が下がっているといわれ、このレース中でもこうたんさんも気づかれたのだが、どうしても庇ってしまうようだ。特に練習不足の時は顕著。10㎞50分で走ればこの大会でのベスト記録とは分かっていても足は動かず、まぁ、1時間かけても2時間45分前後なら今回は良しとしよう。そんな感じで走りだした。そうなると後、気になるのはヨーコ個人とBigLakeのチーム戦の成績。

 新島のチーム戦は、各チーム3人ずつで、組み合わせによって、男子、女子、混合の3部門がある。Big Lake は、こうたんさん、ひろちゃん、河童(ヨーコ)の3人でエントリー。順位は3人の合計タイムで争われる。因みにそのタイムは実走タイムから年齢によるハンディキャップタイムを差し引いた時間となる。年齢ハンディキャップとは、35歳を基準に、年齢が1歳上がるごとに実走タイムから1分ずつ差し引かれるというルールになっている。従って、実力のある中高齢者のいるチームが有利。今回のBig Lakeの3人合計のハンディキャップタイムは26分(個人別のタイム公表は差し控えます)。決して大きいハンディではないが、各人の力からして混合の部での優勝は望みあるものと思っていた(自分は参加していないくせに)。ただ女子の部は、ランスタート直後に追い越して行ったヨーコの話では、トランジッションエリアには既にかなりたくさんのバイクが置かれていたとのことで、ちょっと苦しそう。

 折り返しでBig Lake のメンバーと擦れ違うが、こうたんさん、ひろちゃんは好調の様子。ヨーコの前には何人かの女性が走っていて、見た目、追いつけそうなのは一人か二人という感じだった。また同じBig Lake メンバーのおたべちゃんも元気な姿で走っていた。おたべちゃんには2周目に擦れ違った時には、1周目より差を詰められているのが分かった。それでもここ3年程は殆ど歩くようだったのに、取り敢えず、ジョギングしています、という程度には走れているかな。

 コース途中では、こーぞー君がキックボードで移動しながら写真を撮ってくれていた。
2013新島ラン
久しぶりにレースの途中で笑うことができたかな。
好天に恵まれ、ご覧のとおり日差しは強かったが、湿度が高くなかったためか、それほど暑さは感じなかった。また例年ほどまでには風も強くなく、良いコンディションで、総じて現状としては気持ち良くレースをおえることができた。
 
 結局、キヨタはラン10㎞は1時間をほんの少しだけ切ったタイムだったが、トータル2時間43分36秒で完走者367人中186位で丁度真ん中くらいの記録だった。ランの状態はこれから取り戻せるだろうけれど、問題はスイム。1.5㎞25分41秒は良い記録ではないが、スイムだけの順位が102位と全体の3分の1をやや下回った程度と言うのはかなりショック。これまでは良ければ全体の10パーセント、悪くても20パーセント以内(今回の参加者からすれば40位から70位くらい)なのに、悪すぎる。言い換えれば、8月の中島に向けては、コースや条件が異なるとはいえ、スイムで2,3分、ランで10分余り短縮すれば、2時間30分も全く望みがないわけでもなさそう。

 ヨーコも今回はランで苦戦。いつもより5,6分悪く、トータル2時間27分51秒、総合順位では女子4位に終わった。

 Big Lake では こうたんさんが男性ハンディキャップの部で優勝。チーム戦は混合の部3位だった。チーム戦の上位にはハンディが57分もあるチームもあった。

 それでも、無事にゴールできたことが何より。Big Lake の仲間の方と一緒にレースができ、また懐かしい顔とも再会できたことは喜ばしい。
 
 後は、表彰式を兼ねたパーティと宿に帰っての語らいが楽しみ。
      
                                    続く

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村

第22回新島トライアスロン大会 その1

 2種目のバイク。40㎞の真ん中あたりで、ヨーコが追いついてきたのには、かなり焦った。結構気持ちよくペダルを回していて、タイムもそれ程悪くはないはずなのに。キヨタとしては少なくともバイクが終わるまではヨーコの前にいたいなぁ、目論んでいたのだけれど。と言うのも、今年の新島大会では、最初のスイムは4つのグループに分かれ、各グループごとに4分の時差を持ってのスタートだった。キヨタは2番目のグループで、4番目グループのヨーコより8分前にスタートした。近頃、バイクの調子はキヨタなりには悪くはなかったので、スイムで3~4分詰められても、バイク終了時で丁度追いつかれるくらいだろう、と考えていたのだ。ただ、追いつかれても一気に話されることはなく、10~20m程の差で付いて行くことはできた。新島のバイクコースは今年から一部変更された。新島は東西の横から見れば大ざっぱに言って凹型になっており、西側の海岸を南北に走った後、島の中央部のやや低い所を東へ抜ける。この東へ抜ける最後のカーブを曲がると目の前に広大な太平洋に飛び込んでいくような感じ。そして今年は東側の海岸沿いを走る距離が少しだけ伸びた。東側の海岸は羽伏浦(ハブシウラ)と呼ばれるサーフィンのメッカ。広大なコバルトブルーの太平洋が広がり、遠くには三宅島が薄青く浮かんでいるのが望める。また海面して石灰岩の白い岩肌が聳え立っている。その後は島の中南部の緑の中のアップダウンを経て再び東側へ、1周約13.3㎞を3周回する。今年は例年ほどの強い風も感じないなかで、景色を楽しみながらも真剣にバイクを走らせていると調子も戻ってきた。その2周回目の島の東側当たり、取り敢えずランのことは考えず、ヨーコから見える範囲で行ける所まで行く。結局バイク終了時には数十メートルではあるけれどヨーコの前にいた。そしてトランジッションを終えランコースにでた時点でのキヨタのタイムはスタートから1時間44分。今年のレース前の、この地点での目標はスイム(トランジッションのタイムも含め)30分、バイク1時間30分、計2時間。バイクでかなり貯金ができた。これで最後のラン10㎞を50分程度で走り切れば、この大会での自己ベストとなるのだが、1時間余りかかってもゴール目標3時間は十分クリアできる。久しぶりに新島でいいレースができている。今のところ…。

 振り返れば、私たちが新島大会に参加するようになって10年程。かっては参加者も百数十名程度の長閑な大会だったが、このところのブームのせいか、今年はリレーの部も合わせると400名近くのエントリーとなった。また参加締切も以前は5月初旬でも間に合っていたのに、今年は2月で定員一杯になったようだ。そして、いつも前年参加者には大会事務局から参加申込書が送られてくるのだが、今年届いた時には既に応募が締め切られていた、という何とも不可思議な事態だった。首都圏からは手近な割に、船に乗って島に渡るというやや非日常的な雰囲気も味わえることも魅力の一つかもしれない。そして何と言っても海が綺麗。

 そんな海を泳ぐスイムは1.5㎞。この大会は近頃のトライアスロンのレースでは絶滅危惧種とも言えるウエットスーツの着用義務はない大会。5月19日の当日、大会本部によると海水温は20度。これなら、いつもどおりウエットスーツなしで泳げる。しかも海に入ってみると体感としてはそれ以上にも思える。キヨタは新しく完成したBig Lake のチームウェアで臨んだ。
 ただ、泳ぎ始めると、ウェアの上半身部分がやや大きいためか、水の抵抗を多少感じた。体調の割には泳ぎがのって行かない。スイムコースは浜辺からスタートして一周0.75㎞の三角形にセットされたブイを反時計回りに2周回する。その最初のブイ。いつもならここまでで同時にスタートしたグループの中では前の方に抜け出せるのだが、今年は集団の中に紛れてしまった。2つ目のブイを回った辺りからは集団がばらけ始めた。1周目が終わり浜に一度上がった時にタイムを見ると12分30秒程。やはり感覚程は速くない。ウェアを脱いでいこうかとも迷ったが、まぁ、1分2分を争うほどまでにはトータルでのトレーニングはできていないのでそのまま2周回目の海へ泳ぎだした。その2周目の中頃になると4分後にスタートした後ろのグループの速い人たちに追いつかれるようになった。もどかしさも感じつつ綺麗な海を楽しみつつもあった。ただ鯵の姿は見えない。

 長いようで短かったような1.5㎞を泳ぎ終え浜辺に上がる時、近くの人から「こうたん、速い」と言う声が聞こえた。『こうたん』とは、今回滋賀から参加しているBigLakeのメンバー。キヨタのタイムは25分余りだったが、4分後のグループから追いつかれてしまった。振り返りたくもあり振り返るのが怖いのもあり、そのまま後ろを見ずにバイクへのトランジッションに向かった。後で伺うと、ほぼ同時にもう一人の滋賀から参戦のメンバーもスイムから上がっていたとのこと。そしてキヨタがトランジッションでもたついている間にお二人とも先にバイクコースに出て行ったようだ。

 スイムと違って、バイクは練習していない割には気持ちよくペダルを回せた。レース前にFB友達のコーゾーさんにDHバーのポジションを調整してもらったのがかなりしっくりして楽な姿勢がとれているのも良い。そんな愉快な気分の中で終えたのだった。

(少し疲れましたので、ランとアフターレース、バイクコースの紹介は次回に)

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村

新島へ

 17日夜23時30分に横浜大桟橋から新島へ向け出発します。今の時刻は19時17分。漸く自転車を輪行袋に入れ終わったところです。既にBigLakeメンバーの内、滋賀から参戦する男性2人は新島に到着しています。ヨーコ(河童)はこのお二人と合わせた3人でチーム戦混合の部にエントリーしていますが、このところの練習不足で足を引っ張ってしまいそう、と弱気です。表彰式でBigLake名物のラインダンス(そんなの、あったかな?)を披露できるでしょうか。

 キヨタの目標はスイム30分、バイク1時間30分、ラン1時間の計3時間でゴールできればいいかな、と言う程度。まぁ、新島の綺麗な海を泳いで、潮風に向かってバイクを漕ぎ、過酷なランコースを堪能してきます。そして何よりレース後の温泉とビール。

 毎年、この大会でご一緒させていただいているチーム海老名の皆さんの他、かって私達と一緒のトライアスロンクラブに所属していた仲間、ヨーコの大学時代の同学年生との再会も楽しみです。

 レースだけでなく、島の風物をレポートできればと思っています。取りあえず、二日間、浮世離れしてきます。どうぞお許しを。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村

 

スイム500m7分57秒

 プルブイなし、練習用水着でのタイム。ここ2年ほどの練習記録を振り返ってみましたが、この条件での8分切りはありませんでした。理由のわからない絶頂期と比べればまだまだですが、精神的ストレスを感じずに泳げるようになったことだけでも回復期にあります。

 自転車、ランは、今週末に得意の付け焼刃で調整します。

 喪中に何を暢気に、と言われるかもしれませんが、日々平穏に、その人らしく暮らしていく、それが残されたものの責任であるようにも思っています。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村

Big Lake チームウェア

 レース用のウェアが完成しました。チームの皆さんのご尽力の賜物です。

130506 (1) 130506 (2)

130506 (3)
 
セパレート型でジッパーは背面にあります。今年から殆どのトライアスロンのレースでは、前面ジッパーのウェアは着用できなくなりました。レース中にジッパーをお腹近くまで下げて、胸をはだけて自転車に乗ったり走ったりする姿が見っともない、というのが理由だそうですこれは参加する人のマナーの範囲であって、規制されてしまうほどかな、と言う気もしないではありません。むしろコース上へのスポンジや補給食の空き殻ポイ捨てなどの方が余程見苦しく、こちらの方に対するペナルティを厳しく科してほしいと思うくらいです。

ともあれ、このウェアでの最初のレース、新島大会まで2週間を切りました。GW中いろいろあって、スイムを2度練習しただけで、バイク、ランの走行距離はゼロ。それでもスイムは、泳いでいる時、肩から背中にかけて水に浮く感覚が戻ってきました。ここ暫くは背中に水が重くのしかかっている感じでした。肩甲骨が大きく動かせるようになったようです。今週中に1,500mのタイムトライアルで先ずは25分切り、を目指してみたいと思っています。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村

タイムカプセル

 小学校などの卒業の時に、何十年後かに掘り出して開けるために、思い出の品などをタイムカプセルに入れて工程などに埋ることがあるようです。実家の引き出しの奥はタイムカプセルだったようで、キヨタが小学生になって少しは字が書けるようになったころ、父親と『文通』をしていたようで、キヨタが父へ出した手紙への父からからの返信が数通出てきました。当時、船に乗っていてほとんど家にいなかった父との唯一の交流手段だったようです。
 手紙には、勉強も運動も一生懸命しなさいとか、母や妹を大切にしなさいとか、そして会えないのが寂しいとか、が何通にも書かれていました。読み返してみると、それから40年余り経った今の私への言葉のようにも思えます。文字として残される手紙は、メールにはない良さがあります。ただ、キヨタが父に宛てて書いた手紙は今のところ見つかりません。父からの返事を頼りに推測すると、遠足に行ったこと、運動会で一等になれなかったこと、双眼鏡を送ってほしいこと、などを書いていたようです。

 それはさておき、今日は憲法記念日。今、日本の国としてもタイムカプセルから取り出さなければならない大切なものがある様に思います。
 憲法改正に向けた動きが激しくなっています。様々な意見や考え方はあって然るべきですが、現在の日本国憲法は僅か66年前、多くの人々の犠牲の上に成り立った憲法です。その憲法の公布記念の勅語には「みづから進んで戦争を放棄し…正義と秩序とを基調とする永遠の平和が実現することを念願し…自由と平和とを愛する文化国家を建設するよう努めたいと思ふ。」とあります。
 また前文には「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義を信頼して、我らの安全と生存を保持しようと決意した。われらは平和を維持し…国際社会において名誉ある地位を占めたいと思ふ…日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」とあります。」
 この日本国憲法、現在の日本国を取り巻く国際社会情勢にそぐわない、との声も少なくありません。それでも個の勅語や前文に掲げられた、(私には)性善説とも受け取れる、この強い意志はたやすく放棄するわけにはいかないように思います。

 国防軍を唱える政治家の皆さま。徴兵制までは考えていない、と言われますが、兵隊のいない軍はありえません。所謂、志願兵が少なければ誰かが兵士にならなければ軍は成り立ちません。その時でも、徴兵はしない、と約束できますか?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 今治情報へ
にほんブログ村
プロフィール

kiyo & yoko

Author:kiyo & yoko
努力は必ず報われるとは限りません。しかし、努力をしないと何も始まりません。いくつになっても努力を続けステップアップしていたいと思っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR