アフリカにも花は咲く

プル目リア 各国の切手には、自然や動物、人の暮らしや歴史等、様々な図柄が描かれています。それらを眺めているだけでも、国境や人種を越えた人に対する愛おしさを感じます。
 アフリカにも花を描いた切手はあります。花を愛でる気持ちがある以上、人間同士の争いも失くせるのではないか、と思わせてくれます。

コンゴ共和国の切手です。

花の名の記載がなく、分かりません。
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消印が押されていて cosniauxia padolaena と読めるのですが、調べられた範囲では分かりませんでした。
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celosia cristata (ケイトウ)
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phaeomeria magnifica (トーチジンジャーというショウガ科の植物のようです)
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millettia laurenti (ラウレンチ=日本語名は判りません。マメ科の植物で、コンゴ共和国、コンゴ、カメルーンなどで見られるそうなのですが、乱獲などで絶滅危惧種になっているようです)
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plumeria acutifolia (プルメリア=キョウチクトウ科の低木)
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アフリカの花ねえ。日本の花とは、また趣きが
違うよねえ。
その国らしい花。この星に咲く花・花・はな。

争いが絶えない。 人・ひと・ひと。
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努力は必ず報われるとは限りません。しかし、努力をしないと何も始まりません。いくつになっても努力を続けステップアップしていたいと思っています。

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